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30人31脚 北関東大会 初出場で3位

30人31脚の北関東大会が横浜パシフィコで行われた。
藤沢北小6年3組の30名が参加。練習では9秒台の前半も出したらしい。もしかして、優勝もという期待も・・・。
前日が雨のために運動会が順延になってしまったのは、子供たちには疲れを残さずよかったのかもしれない。
テレビでは見てはいたが、実際に見るのでは子供たちの熱気と迫力がちがう。
夏休みに彩の森公園であの猛暑の中の練習も見ていたので、期待がかなえられればいいな~と。

ライトに照らされ、テレビカメラが回っている普段とは異なる雰囲気の中で、練習どおりの力を出すこと自体がかなりたいへんな感じ。

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Aブロック6校、Bブロック7校のうち各ブロック上位2チームでのトーナメント戦で優勝したチームが全国大会の出場権が得られる。

北小はBブロック。1走目で10秒02の高記録を出し、これはもしかしたら・・・。2走目は10秒11と安定感はある。
しかし、常連のチームらしい茨城県の橘小はおそろいのユニフォームで、声の出し方もテレビで見るように「イッチ!ニ!」と気合が伝わってくる。場馴れしているのがよくわかる。9秒79がでた。さすが。

北小はBブロックを2位通過でトーナメントに進む。トーナメントでの対戦はAブロック1位の蒲生南小。昨年全国でも4位。今日もブロックでは9秒8台を出していた。見るからに強敵!

北小激走。タイムは1走目10秒46。・・・。蒲生南小の力強い走り。9秒97が出た。2走目でそのタイムを超えられるか。
10秒05・・・残念。でもみごと北小3位が決定。
蒲生南小は決勝でも9秒67を出し優勝。おみごと。

北小の子供たちは、残念で悔しそうな顔をしていたけれど、満足したような顔にも見えた。4回とも転倒せずに、みんなで走りきれたことがなにより良かった。良かった。
チームとして、一回りも二回りも大きくなったようだ。

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「思い出作りのためにやるんだったら、やらないほうがいいよ」という先生の言葉にみんな頑張ったようだ。結果は時の運。暑い夏の練習がいい思い出になったのでは。ここまで子供たちを引っ張ってくれた先生には感謝!感謝!

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今年の「夢」はちょっと違うぞ!

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西日本ではまだ熱中症が出るほどの残暑のようですが、こちらはだいぶ涼しくなってきました。
「夢」が市役所の西面に現れると、もうこんな季節になったのかなんて思ってしまう今日この頃・・・。
でも、なんだか今年の「夢」の様子がちがいますよ。
昨年はこんな感じで、一昨年はこんなで同じものでしたから。
どうも新しいものは幟などに使われているデザインのようですね。
色もブルーですから遠くからみるとクリオネみたいに見えるかもしれません。楽しい夢が描けるといいね~。

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09.15

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台風の爪あと

台風9号が去って、ほっと一安心。このあたりでは大きな被害は今のところ聞いていない。
中心が遠ざかるにつれて風もおさまってきた。小学校や中学校も1時間遅れで、休校にはならずにすんだ。子供たちは複雑な表情で登校していったが・・・。
遅くまで台風情報を見ていたこともあり、いささか眠い。眠気覚ましに回り道。彩の森公園を通って事務所に向かういつものコースで、なんとポプラの樹が倒れていた。根こそぎではなく、根元でボキッと折れている。幹はもともとだいぶ痛んでいたようだが、やはり強風が吹いたのだということだ。事故にはならずに幸いだった。

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予報円のルートでは入間直撃か?

台風9号が近づいていますが、予報円のコースの延長線上には、ちょうど入間がありそうです。先ほど見たときには9/7AM3:00の位置が八王子の予測が下のAM6:00では熊谷になっていますので、台風の目に入る可能性がありますね。
時速20Km/hであれば4:30ごろが目に入るころです。青空が見える可能性もありますが・・・。藤沢の不老川の周辺は警戒態勢にはいっているでしょうね。大きな被害が発生しないことを祈るばかりです。

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(注)上記画像はhttp://www.bioweather.net/index.htmの台風情報より画像を引用させていただきました。

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困った時のJAF頼み (-_-;

ガッタン・・・ プシュー・・・
ん? なんかまずい状況になったらしい。
どう間違ったのか、自分でもよくわからなかった。魔が差したとしかいいようがなかったのですが、少なくともギアをバックに入れずにアクセルを踏んでしまったため、車止めに乗り上げたことと、慌ててブレーキは踏んだのでそれ以上前には進まずに転落しなかったこと(2階建ての駐車場での出来事、もっと悲惨な状況もあったかも)、とりあえずそのままバックで元にもどったつもりだったんですが・・・。

助手席の子供に、ちょっとタイヤ見てくれる。顔が引きつってるかな?

何がどう引っかかったのかはわからなかったけれど
・・・予想したとおりに・・・・・
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これから、今日はいろいろ予定があるのに、こまったな~。とい状況でした。ついこの前車検で新品に取り替えたばかりなのにという思いも交差して・・・。
パンクなら少し車に慣れた人なら何のことはないのでしょうが、ウインドウウォッシャー液も取り替えたこともないし、ボンネットだって開けて見てもどこがどうなっているのかもわからない者(どれがエンジンかぐらいはわかりますよ)にとっては、ショック!ショック!どうしたらいいのという状況に落ちいってしまったわけです。

そういえば携帯電話にJAFの番号があったことを思い出し、連絡をとる。会員になっておいてよかったな~。
でも、ちょうど自動車保険の更新時期で、そういった書類関係を家においてきていたので、JAF会員証は持ち合わせていなかった。まずいかなと思いながら、オペレーターに状況を説明。免許証の情報で問題なく、すぐに整備車を手配してもらえた。

待つこと20分。よく見かけるJAFのあの車が来た。ホッ。
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いや~。助かった。

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彼らにとっては、パンク程度は「自分でできるでしょ?」ぐらい言いたいくらい朝飯なのでしょうが、親切に予備タイヤに交換してもらえた。作業を見る限りでは自分でもできるなと実感できたのが不幸中の幸いか(体験しておくことは大切です)。この程度ことで、大げさに呼び出してしまって、恐縮したところ。JAF様々でした。ありがとうございます。感謝!感謝!

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このタイヤで都心を走るのはちょっと・・・と思ったけれど、しかたがない。
注意しろよ!という警告だった(誰の?)と思って、慎重に運転したことは間違いありません。

後で、ディーラーさんに聞いたことでは、駆動するタイヤに予備タイヤは使わないほうがよいこと(今回のケースでは後ろのタイヤを前にして、予備タイヤは後ろに交換したほうがよかったということ)。走行距離は100Km程度を目安にすること(交換してからちょうど100Kmは走ってしまった)。

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